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水曜日はオヤジさんが審査委員をつとめるという「留学生文学賞」の関係者による暑気払いがたまたま行われていました。
で、前半は昼間から大酒のんで獅子吼する檸檬屋主人独演会、みたいなもんでした。まずこの暑苦しい大演説を黙らせるために、介護用に誰かが持参していた催眠剤をオヤジに飲ませておとなしくさせるという過激な手段から始まったそうです。でも、通常人が15分でバッタリ行くはずが、1時間たっても平然と吠え続けたそうな。で、そのあとやっと15分だけ寝たそうで(^^;)。しかし、宮崎オヤブンはじめ、栖原氏や水野事務局長、さらに、シリン嬢授賞式の映画なんか上映されて盛会で閑古鳥もさぞ迷惑したのではないでしょうか。留学生はタイから一人だけ。「いやー、たくさんきて、いつも司会する住枝委員の"真の実態”みられなくてよかった」と賞関係の誰かがもらしていたようです。禿同。
http://www.ryu-bun.org/news/index.html
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