teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足のジュクジュク(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


気になりました。

 投稿者:ぱなき  投稿日:2019年 7月19日(金)14時59分57秒
返信・引用
  佐藤先生。お忙しい中すみません。
教えて下さい。伝えにくいのではありますが、手の甲、腕に、ぷちぷちとうす黄緑色の膿がひょこっとでています。これはどういった状況なのでしょうか??
教えて下さい。家に抗生物質があり、(セフカ~)飲んでみましたが、、、
 
 

Re: たくさま

 投稿者:たく  投稿日:2019年 7月18日(木)23時47分48秒
返信・引用
  佐藤健二さんへのお返事です。

お忙しい中御回答ありがとうございます。著書の方も読み参考にさせていただきたいと思います。
ありがとうございます。

> 今の症状ではタンパク質をたくさん取る必要はなさそうです。食物制限の必要もありません。悪化要因は別にありそうです。悪化要因や改善遅延要因を本に書いてある所で検討してください。
 

たくさま

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2019年 7月17日(水)23時40分11秒
返信・引用
  今の症状ではタンパク質をたくさん取る必要はなさそうです。食物制限の必要もありません。悪化要因は別にありそうです。悪化要因や改善遅延要因を本に書いてある所で検討してください。  

大阪ビアガーデン

 投稿者:タクミ  投稿日:2019年 7月17日(水)11時08分26秒
返信・引用
  今年もやります真夏のビアガーデン!は毎年少人数による開催ですが、そのぶん、佐藤先生や美津子先生とたくさん話せる良いイベントです。

日程:8月24日(土)
時間:18:00~(予定)

ある程度の人数を把握したいため、予定でもいいので至急連絡が欲しいです。

参加希望の方はタイトルに必ず大阪ビアガーデンと明記の上、お名前を入れて

atopic.info@gmail.com

までメール下さい。宜しくお願い致します
 

たんぱく質摂取について

 投稿者:たく  投稿日:2019年 7月16日(火)06時44分32秒
返信・引用
  脱ステ10年、脱ステ後二年くらいは悪化したり落ちついたりを繰り返していたのですが、それ以降は安定。
しかし10年経つ今になりまた浸出液がでたりと悪化してきました。主に首と耳の裏です。
落屑もあります。

水分制限をしています。あとタンパク質を取るようにしているのですが、どの程度とれば良いのでしょうか。その他食事制限は必要なのでしょうか。

宜しくお願い致します。
 

46アトピック講演会報告

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2019年 7月15日(月)22時09分30秒
返信・引用
  皆様

アトピック栃木講演会報告

7月14日、小山(栃木県)は朝から雨が降っていました。開場20分前で一家族しか参加がありませんでした。その後講演の準備をしていて会場の変化に気づきませんでした。ところが、講演開始の時に会場を見ると80人ほどに増え、その後もさらに増え、結局子どもも数えると120名ほどの参加になったようです。小山氏はあまり大きな都市ではありません。それにも拘わらず多数のご参加をいただけたのは、O氏ご家族の大変な広報活動のご努力のたまものだと思われます。心から感謝申しあげます。
 会場運営には、会長の菊池氏、大阪からH氏、関東からM氏、T氏が駆けつけてくださいました。進行はいつもながら遠藤さんが上手に進めてくださいました。
 講演内容は
佐藤健二が、「皮膚、第2のステロイド産生臓器の保護と脱ステ・脱保湿」
佐藤美津子が、「赤ちゃん・子どものアトピーを治すコツ 自然治癒を妨げない」
藤澤重樹先生が、「自然治癒力を活かしたアトピー治療戦略」
水口聡子先生が、「乳児湿疹の治癒の仕方、条件による相違」と「脱ステロイド・脱保湿中
        の具体的な経過」
です。皮膚でのステロイド産生能を落とさずに、自然治癒力を最大限利用する治療法と纏めることができる。
 遠藤さんがまとめた乳幼児の体験談は視覚聴覚にも訴えた感動的なものであった。O氏の成人体験談も非常に分かり易く教訓的でした。
 会場での質疑応答は、前回と同じく質問内容をコンピューター入力し、それを映し出して回答したため、聴衆は大変わかり易かったと思います。入力は大変な早さを要求される仕事ですが裏方さんは旨くやってくださいました。

 講演会の後、懇親会を行いましたが大変盛り上がりました。

当日、O氏ご家族には送迎まで担当していただきました。記して厚くお礼申し上げます。
 

長森様

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2019年 7月15日(月)20時00分26秒
返信・引用 編集済
  全身から滲出液が出ている時は、全身状態の評価がまず必要です。血を取って少なくとも以下を調べてもらってください。総蛋白、アルブミン、Na,K,Cl,AST,ALT、LDH、白血球数、赤血球数、血小板など。アルブミンが下がっている可能性があります。
毎日の入浴、体の洗浄は低蛋白血症を起こす危険があります。
陰部洗浄だけは毎日、シャワーを5秒ほど。体は状態によりますが、おそらく2-3日に1回、全身に優しくシャワーを30秒ほどかける。決して擦ってはならない。プールは滲出液が無くなるまで禁止。
夜間の痒みは、内服はそのままで、環境を風を引かない程度に涼しくする。服やクーラーを旨く使う。
6歳以下の人には水分制限はしません。
抗生物質の軟膏は使用しません。内服抗生物質が必要です。

これ以上の詳しい話は、診察しないと分かりません。
 

続)かゆみ止めの内服薬、風呂、プールについて

 投稿者:長森  投稿日:2019年 7月15日(月)00時35分48秒
返信・引用
  先ほどの2歳8ヶ月女児の母です。
投稿が分かれてしまい、見づらくなってしまい申し訳ありません。

現在、かゆみ止めの内服薬として
ザイザルとオノンを1日2回服用しています。佐藤美津子先生のおっしゃるネントレ(一人で寝る練習)も完了していますが、痒みのせいか夜中に3~4回も起きてきては、痒みが収まらずなかなか寝つけません。

質問③幼児の夜中のかゆみ対策はできないでしょうか?

毎日暑く、保育園で野外活動もあり体も砂やホコリで汚れているため、毎日風呂へ入れ、湯船にも入れてしまっています。体は浸出液がひどく、その浸出液に布団や衣服の繊維がくっつきかなり汚らしい見た目になっています。

質問④浸出液もひどいため入浴は控えてサッとシャワーくらいなら大丈夫でしょうか?砂の汚れもあるので石鹸で全身を洗うのも大丈夫でしょうか?

質問⑤保育園のプールも始まりますが、皮膚もふやけるし、紫外線にも当たるので控えた方が良いのでしょうか?(プールに塩素は入っていません。)

かなり長文になってしまい申し訳ありません。毎日、子どものアトピーに頭を悩ませています。今、佐藤小児科の予約待ちもしております。
 

抗生剤の外用薬、水分制限について

 投稿者:長森  投稿日:2019年 7月14日(日)23時54分5秒
返信・引用
  2歳8ヶ月の女児をもつ母です。

生まれた時から湿疹がひどく、全身にロコイドとヒルドイドの混合薬を塗り続けていました。佐藤先生の本を拝見して、1年前(1歳半の頃)脱ステしました。以後、ステロイドは使用していません。脱軟膏もしたいところですが、浸出液に繁殖する黄色ブドウ球菌の勢いが強いのか、菌が原因で肌の状態が悪化すると元に戻るまで1ヶ月ほどかかりますし、汁のついた手で陰部を掻くため膀胱炎にも頻繁にかかっています。そのため、かかりつけの小児科で抗生剤の外用薬(ゲンタシンとフシジンの混合薬とアクアチムを耐性菌を作らないように数週間ごとに交換しながら)使っています。脱軟膏もしたいのですが、この抗生剤の外用薬に頼ってしまっているところです。さて、疑問なのですが、

①佐藤先生は、このように浸出液に繁殖する黄色ブドウ球菌によって膀胱炎になるような幼児にはどのように対処していらっしゃるのでしょうか?肌についている菌を減らすために抗生剤の塗り薬を使用することについてどのようにお考えですか?

②水分を摂りすぎのようにも感じています。牛乳1日で400は飲みます。お茶も寝る前だけでも200、夜中も喉が渇いたと起きてくるので150ほど飲んでいます。喉が渇いたとよく言いますが、これから真夏に向けて水分制限はどのように行なっていけば良いのでしょうか?
 

Re: 退院後の対応

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2019年 7月13日(土)21時26分56秒
返信・引用
  > No.5152[元記事へ]

広町さんへのお返事です。

色々試すしかないのではないでしょうか。
 

レンタル掲示板
/444