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西川さま

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2018年10月 1日(月)23時12分16秒
返信・引用
  爪に塗ってください。爪水虫なら多くは効きます。  
 

爪への外用薬への補足

 投稿者:西川  投稿日:2018年10月 1日(月)19時23分43秒
返信・引用
  外来へは、阪南中央病院へ通わせていただいていました。
その為、佐藤先生への質問です。大切な所がぬけていて、失礼しました。
 

爪への外用薬

 投稿者:西川  投稿日:2018年10月 1日(月)16時35分1秒
返信・引用
  外来に通わせていただき、現在
ステロイドを使わない生活を送る事ができています。
先日爪の変形、変色などの変化が見られ、もしかしたら爪水虫かもしれないと思っています。
その場合、外用薬を爪に塗布する事になるとしりました。
内服もあるようですが、いまは外用薬が主流なようです。
今まで、体に塗ることは何もしていません。
爪にはどうなのでしょうか。
大した内容ではありませんが気になりご質問しました。
 

石川ですさま

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2018年 9月30日(日)00時37分33秒
返信・引用
  1.滲出液の程度のよります。だめな状態から毎日の状態もあり
2.勿論だめです。
 

しゅんさま

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2018年 9月30日(日)00時36分10秒
返信・引用
  勿論脱保湿も必要です。  

(無題)

 投稿者:石川です  投稿日:2018年 9月28日(金)08時46分13秒
返信・引用 編集済
  佐藤先生お返事ありがとうございます。家族とも相談して入院をきめたいとおもいます。
1.浸出液が出てる時のシャワー頻度
2.浸出液が出ている箇所に亜鉛華を塗る行為
上記の2点について教えてください。
 

佐藤先生へ

 投稿者:しゅん  投稿日:2018年 9月28日(金)07時26分53秒
返信・引用
  お返事ありがとうございます。
いまお腹背中股部分にあるのですが、
かきむしっており布団にねるのも服を着るのもきついです。
入院の場合、子供が小さくてあまり日数かまとれないと思いまして一週間でも最悪することは可能でしょうか?
ステロイドできかない痒疹は脱ステロイドの対象ということなのですが、脱保湿はその場合必要でしょうか。
脱保湿してすごくひどくなつてまして。。
保湿



佐藤健二さんへのお返事です。

> 受診し、重症なら入院と言うことになります。ステロイドで効かなくなった痒疹は脱ステロイドの対象です。
 

Re: 喘息の吸入ステロイドのアトピーへの影響

 投稿者:10ヶ月の赤ちゃんの親  投稿日:2018年 9月27日(木)23時33分57秒
返信・引用
  佐藤美津子さんへのお返事です。

お返事遅くなりすみません。
ありがとうございます。
やはり、吸入ステロイドもリスクはあるのですね。
なんとか環境改善や体力づくりで良くなってくれるといいのですが…。
もう一度慎重に考えてみようと思います。

> 10ヶ月の赤ちゃんの親さんへのお返事です。
>
> 10か月の赤ちゃんの親御さんへ
>
> 佐藤小児科のHP http://www.sato-shonika.com/original14.htmlにまとめてありますので、一度ご覧になってください。
>
> 結構吸収されるみたいですね。アトピーへの影響はないと断言はできないと思います。
>
> 佐藤小児科では、喘息で入院したあとぴっこについては、非ステ治療をしています。
>
>  キプレスやオノン等のロイコトリエン拮抗薬をベースに、インタールの吸入、ホクナリンテープ等使用し、二度と入院しないように治療します。
>
> 吸入器や電動鼻吸い器を購入していただき、早めに対応してもらいます。早期の段階で、気管支拡張剤の吸入をすると、結構うまくいくことが多いです。
>
> 佐藤小児科では、今、二人、吸入ステロイドを使っています。が、風邪をひくと、喘息が軽く出ます。
> こうなると、次は、吸入ステロイドプラス長期作動型の気管支拡張剤の混合薬ということになっていきます。
> アトピーと同じですね。どんどんエスカレートしていく。
>
> 以前は何回も入院し、ステロイドを使った子が結構いてたのですが、大きくなると大抵落ち着きました。
> 小児ぜんそくは大人になるまでに治るという感じでした。
> 今は治らなくなっています。
>
> 小さい子は、良く風邪をひくし、風邪の咳でも吸入ステロイドはやめてもらえないですねー。前に大病院にかかっていた子がいて、そこの主治医も、後鼻漏で咳が出るという説明をしていたのに、咳が出ると吸入ステロイドを増やしてました。
>
> 数年前、RSも含めて4回連続で喘息で入院した子がいましたが、さすが4回となると、吸入ステも拒否しにくく、一応6か月ぐらいやってみるということになりました。4回目の入院で点滴ができず内服のステを使ったので、まだ、喘鳴が残っていたのですが、医者も母親も、吸入ステで喘鳴が収まると思っていたんですね。
> ところが、収まらなかった。医者は、もう一度ステを点滴して喘鳴をなくして吸入ステをと提案したのですが、母親は「話が違う」ということで、吸入ステを止めました。吸入器、電動鼻吸い器、聴診器、確か酸素飽和度を測る機器も買ったと思いますが、結局喘息での入院はそれ以降ありませんでした。
>
> まあ、医者はいろんなこと言いますが、うまくいかないことは言いませんね。
>
> 吸入ステはお勧めしていませんね。
>
> あとはアトピーがきれいなら、お風呂も入っているだろうけれど、お風呂に使った後に出る直前に洗面器1杯の水をかぶる(冷水浴)を勧めています。
> タバコはやめること
>
>           佐藤小児科   佐藤美津子
>
>
> > 現在10ヶ月になる赤ちゃんなのですが、以前アトピーがひどくなり、今年の4月に阪南でも診ていただき、その後何とかステロイドを使わずにアトピーも良くなりました。
> >
> > しかし今月喘息の重い発作を起こし、入院した病院でステロイドの点滴による内服を含む治療を受けました。
> > かなり重い発作だったようなのでやむを得なかったのかもと思います。
> > 症状は治まり退院したのですが、その後、喘息の長期管理として、吸入ステロイドを続けることを言われています。
> > 吸入ステロイドについて病院から受けた説明によると以下のとおりです。
> > ・発作の発生可能性を下げる効果がある
> > ・発作の予防により、肺機能を低下させるリモデリングの防止にもなる
> > ・気道の局所に作用するもので、全身性の副作用はなく、良くも悪くもアトピーへの影響もない
> > ・ただし喘息の完治への効果があるかは明らかになっていない
> > 上記のとおりであれば、発作も最悪命に関わるものなので怖いですし、使用するのが合理的とも思いますが、吸入ステロイドを継続することについて、アトピーへの影響は本当にないものなのでしょうか。
 

しゅんさま

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2018年 9月27日(木)22時10分1秒
返信・引用
  受診し、重症なら入院と言うことになります。ステロイドで効かなくなった痒疹は脱ステロイドの対象です。  

石川です。さん

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2018年 9月27日(木)22時08分13秒
返信・引用
  そうです。紹介状が一番便利と思います。紹介状を書いてもらって阪南に連絡をしてもらって入院予約をして順番を待っていただくとありがたいです。このようにしないと、大阪まで来て受診し、診察をして状態を見、重症だと入院の予約をして検査をしていただくことになります。そして、家へ帰って入院の日の連絡を待つということになります。  

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