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アップルポピー さま

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2019年 4月 4日(木)21時36分6秒
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  ほとんど経験がないので確実なことは言えませんが、吸入ステロイドの量が少なければあまりひどくならない可能性もあると思います。心配し過ぎは良くないと思います。  
 

脱ステ、脱保湿中のステ吸入

 投稿者:アップルポピー  投稿日:2019年 4月 4日(木)13時06分32秒
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  佐藤先生、はじめまして。佐藤先生にお聞きしたいのですが、宜しくお願い致します。現在、脱ステ脱保湿中で5ヶ月になります。まだ痒く、掻きクセもあり、徐々に、良い方向に向かっているとは思いますが、瘡蓋が出来、掻いて剥がしてしまっています。何日か前から扁桃腺が腫れたかな、と思ったら、耳の後側、足の付け根に抽出液が出始めました。それから、2日後に、扁桃腺の腫れで熱っぽい感じがしたので、耳鼻科に行きました。耳鼻科で吸入をし、まだ熱がない、というこてで、トランサンミンを処方してもらい、飲んでいます。耳の後の抽出液、身体の出ていない所まで痒く酷くなってしまい、もしかしたら、吸入の中にステロイドが入っていたのかな?と、耳鼻科に確認したら、やはり、ステロイドが入っていました。こういう場合、脱ステが、また1から始まる、ということになってしまうのでしょうか?精神的にも、身体的にも最悪になってしまいました。宜しくお願い致します。  

眼球の保護

 投稿者:あとぴっこのケア  投稿日:2019年 4月 2日(火)15時57分41秒
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  佐藤先生。お答えいただきありがとうございます。掻く手そのものを抑制せずして、目をこすらないようにするということですね。夜の別室睡眠の時間帯はなかなか難しいと思います。そのうち、上手に掻けるようになると考えて、100%を目指さずにいきたいと思っています。
ふじみ野である14日の美津子先生の講演会に参加いたします。
 

Re: 眼球の保護

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2019年 4月 1日(月)23時46分18秒
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  > No.4978[元記事へ]

あとぴっこのケアさんへのお返事です。

目に指が入ろうとするときだけ、眼の手前にあなたの指を置きます。

> 佐藤先生の著書「赤ちゃん・子どものアトピー治療」の乳児湿疹について書かれている39ページの内容についてです。眼球まで掻いてしまう赤ちゃんが顔を掻くときに、眼球を保護してやってくださいとありますが、具体的な眼球保護の方法を教えていただけますか。眼球保護して、自由に掻かせるにはどうすれば良いのか、手だてに困っております。爪のケアと眼科への受診で良いのでしょうか。
 

眼球の保護

 投稿者:あとぴっこのケア  投稿日:2019年 4月 1日(月)16時42分8秒
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  佐藤先生の著書「赤ちゃん・子どものアトピー治療」の乳児湿疹について書かれている39ページの内容についてです。眼球まで掻いてしまう赤ちゃんが顔を掻くときに、眼球を保護してやってくださいとありますが、具体的な眼球保護の方法を教えていただけますか。眼球保護して、自由に掻かせるにはどうすれば良いのか、手だてに困っております。爪のケアと眼科への受診で良いのでしょうか。  

小春日和さま

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2019年 3月31日(日)21時31分39秒
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  いい先生が見つかって良かったですね。
お気遣いいただきありがとうございます。
 

FY1209さま

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2019年 3月31日(日)21時29分18秒
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  阪南中央病院の医療連携課にたずねてください。  

佐藤先生へ

 投稿者:小春日和  投稿日:2019年 3月31日(日)21時26分6秒
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  いつも大変お世話になっております。
以前入院歴があり、最近は喘息予防にシングレアを処方して頂いている者です。
先生や同じ患者さんにお会いできる安心感はあるものの、常勤業務をこなしながらの阪南への通院が体調的にもやや負担になってきたため、近隣でお薬を処方してもらえるかかりつけ医を探す事にしました。
先週、自宅と職場からも近い呼吸器内科・アレルギー科の開業医を見つけ受診しました。非ステ治療を理解してもらえるかが、とても心配でしたが、問診票に「気になる事、言っておきたい事を書いて下さい」とあったので「ステロイド依存性皮膚炎にてステロイドを使っていません。ステロイドは生命に関わる状況にならない限り使いたくありません」と書きました。今時期的に肌が荒れていて、非ステなんて絶対良い顔をされないと思っていましたが、診察時に「ステロイド皮膚炎も辛いね、保湿剤は塗ってるの?何とか良くしてあげたいなぁ」と特に否定される事もなく、保湿剤も痒くなるから塗っていないとお伝えすると、無理に勧められたり説得される事もなく、とても安心しました。肺の音も丁寧に聴診されていました。シングレアと痒みに対して抗アレルギー薬を処方して下さり、これからも安心して受診出来る先生に出会えた事が本当に嬉しく、ホッとしました。
今回たまたま、阪南皮膚科外来が縮小される事を知り、その前に近くにかかりつけ医を見つけ、佐藤先生のご負担を少しでも減らせて良かったと思いました。
 

4月からの診察体制

 投稿者:佐藤健二  投稿日:2019年 3月31日(日)19時48分51秒
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  皆様

山中先生が4月から1年間大阪市立大学病院で専門医のための研修を始められますので、皮膚科常勤医は佐藤一人になります。色々ご迷惑をおかけするかもしれませんがご理解ください。
外来の診察は、佐藤は火曜日と木曜日の午前と変わりませんが、山中先生は木曜日の午前の外来診察に来てくださいます。大学病院へ帰る必要があり、診察は12時で終わらせていただきます。この点についてもご理解ください。
 

入院の空きに関して

 投稿者:FY1209  投稿日:2019年 3月31日(日)10時57分12秒
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  お世話になります。
かなり症状が悪化してしまい入院を考えております。
男性の病床に空きはございますでしょうか?
 

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